プロフィール

satyanamak*motiDD

Author:satyanamak*motiDD


2006年夏、
人人人ひしめくムンバイに
猫猫ひきつれやってきた二人組。
夫 Satyanamak と妻 MotiDD
2008年11月には新たに
ムンバイ生まれのチントゥーも
登場しました。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ

スポンサーサイト

--月--日, -- | スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【Satyanamak*MotiDD】ちょっと留守にします

02月10日, 2007 | 旅に出た

7 Comments

Satyanamakは6日間、MotiDDは10日間ばかり、

ムンバイを留守にし、北インドに出てきます。

 

初めての街、ラクナウ。

そして初めての農村。

いろいろなことを、また教わって帰って来ちゃうかもしれません。

 

猫猫ケアをこころよく引き受けてくれたみみさんご夫妻、

どうもありがとう。この場を借りて再度「よろしくお願いします」!

 

では、行ってきます!

 

 

スポンサーサイト

« 【Satyanamak】旅のこと~ラクナウから村へ 【Satyanamak】オクラと鰹節のスパゲティ »

- Comments
7 Comments

いってらっしゃ~い、楽しい旅の報告を楽しみに待っています。
猫ちゃんたちに会いに行くの、楽しみです。

by みみ | 02 10, 2007 - URL [ edit ]

MotiDDさん、Satyanamakさん、いってらっしゃーい!!
北インド、楽しみですね!! インド人の夫を持ちながら、ムンバイとゴア以外には出かけたことの無い私。しかも夫のルーツがある北インド!(=彼の両親の実家。夫は生まれも育ちもムンバイ、本人でさえもあまり行ったことが無い・・。)
お土産話たくさん聞かせてくださいね♪

by Chuma | 02 11, 2007 - URL [ edit ]

MotiDDより一足先に、無事帰ってきました。
旅のお話しはそのうちまた代わりばんこにここに書いていくつもりです。
たった一週間でしたが、とても密度の濃い旅で楽しかったです。農村は素晴らしかった。
ラクナウもいろいろ見所がありそうで、ちょっとしか時間がなくて残念でしたが、
ムンバイと全然違う味付けの料理、壮麗なムスリム建築など存分に楽しめました。

みみ様> 猫たちのお世話、本当にどうもありがとうございました。助かりました。帰ってきたとき、二匹とも普段どおり、怒ったり逃げ隠れしたりせず寄ってきてくれました。きっとお二人に可愛がっていただいたからでしょう。心から感謝します。

Chuma様> 北インド、寒かったですが良かったです。ご主人のルーツはどこら辺なのでしょうか? 前回お会いしたときにはほとんどお話しできませんでしたが、今度お会いできる機会にはぜひよろしく。

by Satyanamak | 02 17, 2007 - URL [ edit ]

おかえりなさ~い。こちらこそ猫ちゃんたちに癒されてきました。
太郎ちゃんは捕まえて背中叩いてあげたらしばらく抱っこされててくれました。春ちゃんはちょっと引っ込み思案だけど、少しの間抱っこされてくれましたよ。
太郎ちゃんは本当に面白い!私たちが帰るときには台所の少し日の当たるところでゴロンと寝てました。見送ってくれたみたいでうれしかったです。

by みみ | 02 17, 2007 - URL [ edit ]

二匹とも抱っこしてくださったんですね。猫たちも喜んだことでしょう。ありがとうございました。まだまだ二人揃っていないので寂しそうにしています。とくに春ちゃんはMotiDDがいないと寂しいようで、いつもはほとんど自分から寄ってこないのに仕方なしにこちらに寄ってきます。MotiDDは明日の夜に帰ってくるので猫たちにはもう一日の辛抱です。

by Satyanamak | 02 19, 2007 - URL [ edit ]

ピカロスからときどき拝見しています。初めての書き込みです。
インドでの列車爆破のニュースをやっています。まさかと思いますが、奥様や現地のお友達、被害にあっていらっしゃらないでしょうね?
北インドへのご旅行はお土産話がたくさんありそうで楽しみです。
お仕事もお忙しそうですが、お身体に気をつけて頑張ってください。

by MayQ | 02 19, 2007 - URL [ edit ]

ご無沙汰しております。初書き込み、ありがとうございます。ニュースはこちらのテレビで見ました。先ほど妻に連絡しましたが、皆無事とのことでした。インドから国境を越えてパキスタンに向かう、印パ友好の象徴のような列車がやられたということで、憤りを感じます。私たちが今回訪れた村々では、イスラム教徒の方々にお世話になりました。そこではイスラムとヒンドゥーの両教徒が同じ村に共存して平穏に暮らしており、このようなことを引き起こすのは一部の過激派の仕業に違いないのですが、ムンバイではイスラム教徒 (宗教自体ではなく) への嫌悪感や違和感をちらほら耳にすることもあり、やはりとても一筋縄ではいかない問題だなあ、と感じます。

by SatyanamakMotiDD | 02 19, 2007 - URL [ edit ]

管理者にだけ表示を許可する
- Trackbacks
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。